皆さま、こんにちは!
正社員の期間が2年ほどで結婚後ずっと専業主婦だったわたし。
悩みは、就業する上で何も武器を持ち合わせていないこと。
このお話は、短期パートを経て長期パートへ!武器を持たない主婦の就活は難しい? の記事の中でも少しだけ触れました。
そもそも何かしら資格を取ろうと思ったのが、2人目の子が幼稚園に入園した時。 (1人目は3歳違いで小学校入学。第3子、第4子が生まれる前)
ある程度昼間に空き時間が生まれます。
中には園のママたちとランチ🎵とか、習い事を始めたりなど、1人時間を楽しんだりする方が多いのでは。
実際ランチは誘われることが多くなるし(もちろん断ることも可能)。
園で行っているママ向けのサークル(ほぼ無料だけど、用具代などの費用はかかることもある)に加入する方も(^^♪
ランチするにも、習い事(特に民間のもの)をするにも結局お金はかかる💦
夫の稼ぎでこれらを満喫するのはやや罪悪感を感じてしまうのはわたしだけ?
この束の間のゆったり時間を何に使おうかしら?
そんなふうに思っていた矢先。
夫からの、
「時間があるんだからのんびりしてないで資格でも取ったら?」という提案。
それもそうかな?とやや重い腰を上げることに!😅
主婦に人気の資格とは?
この時はまだパートやアルバイトに出ることは考えていませんでした。
お迎えが14時のため、働きに出るのは難しい💦
それに小学1年生も下校時間が早い!幼稚園とそんなに変わりません💦
結局、選んだのが人気資格として常に上位ランクインしている、「簿記」。
参考までに、女性に人気な資格講座ランキング TOP10 を掲載します。
自分の受験経験のある資格がランクインされていました!
(※赤字がわたしの受験経験のある資格です)
| 1✨ | 医療事務 |
| 2 | 実用ボールペン字 |
| 3 | 調剤薬局事務 |
| 4 | ファイナンシャルプランナー(FP) |
| 5 | 子ども発達障がい支援アドバイザー |
| 6 | 登録販売者 |
| 7 | 簿記3級 |
| 8 | 保育士 |
| 9 | 宅地建物取引士(宅建士) |
| 10 | 心理カウンセリング |
※掲載元:「生涯学習のユーキャン」サイト内 女性に人気の講座ランキングTOP10 より抜粋
上記の表で1位にランクインされている医療事務、昔から人気がありますよね。
私も以前注目していました!
この資格を持っている知人は多いです。
スクールなどに通わなくても通信教育の講座で取得しやすい、というのが人気の理由なんですね!
医療施設で働きたい方にはもってこいの資格。就活でもかなりの強みになります。
医療施設は全国にありますし、求人件数も多め🎵
さて、簿記はというと。。。このランキングでは7位ですね。意外と下位💦
3位以内にはランクインされているのではと勝手に思っていました。
簿記は、家計簿を付けている主婦に馴染みやすく、「経理」などの実務で役に立つということで昔からニーズがありますよね!
わたしが受験したのは今から15年以上前ですが、昨今は難化しているとも。。。
時代のニーズの変化とか、タイパが良いより簡単に取れる資格を選択する流れかも💦
わたしは当時、市販のテキストと問題集を購入し、簿記3級に挑戦。
結果、不合格。
「仕訳」という多数の勘定科目を分ける作業、簿記の一番重要な「きほんのき」でつまづくわたし・・・。(←一番あかんやつ)
高額なためスクールに通うことは考えておらず、何とか独学で合格したいということで頑張ってみたけれど。。。
「仕訳」作業で苦しみ、数字がいっぱい出てきて混乱し(笑)、簿記はここで一旦諦めることに(-_-;)
簿記は数字を苦手としない方が向いています。家計簿付けているから大丈夫!というわけでもなかった😣(恥ずかしながら💦)
※ファイナンシャルプランナー(FP)の資格に関しては、【FP2級】40代ママ&働きながら5回目で独学合格 こちらの記事をお読みください。
主婦のわたしが宅建士試験を受験したきっかけ
簿記に続き、夫から勧められたのが「宅地建物取引士」(当時は宅地建物取引主任者)試験。
当時、30歳。賃貸住まいで持ち家に憧れていました。
不動産に関する新聞の折り込みチラシや、郵便受けに直接投函されるチラシは必ず目を通す。
間取り図って眺めているだけでウキウキします✨
いつかは戸建てを、と夢をふくらませていた頃。
毎年約20万人の人が受験する言わずと知れた人気資格😮
「宅建」は、最近主婦の間でも人気の資格になってますね!
参考までに、令和7年度の宅建試験結果をご紹介します。
※「一般財団法人 不動産適正取引推進機構」のPDFデータより引用
令和7年度宅地建物取引士資格試験結果の概要
実施概要
⑴ 試験日 令和7年 10 月 19 日(日)
⑵ 試験会場 47 都道府県 257 会場
⑶ 申込者数 306,099 人(男 196,693 人、女 109,406 人)
うち、登録講習修了者 56,922 人(男 35,193 人、女 21,729 人)
⑷ 受験者数 245,462 人(男 156,334 人、女 89,128 人)
うち、登録講習修了者 50,920 人(男 31,386 人、女 19,534 人)
⑸ 受験率 80.2%(男 79.5%、女 81.5%)
うち、登録講習修了者 89.5%(男 89.2%、女 89.9%)
合格者の概要
⑴ 合格者数 45,821 人(男 28,331 人、女 17,490 人)
うち、登録講習修了者 12,316 人(男 7,276 人、女 5,040 人)
⑵ 合格率 18.7%(男 18.1%、女 19.6%)
うち、登録講習修了者 24.2%(男 23.2%、女 25.8%)
⑶ 平均年齢 36.2 歳(男 36.4 歳 女 35.9 歳)
⑷ 職業別 不動産業 33.2% 金融業 8.1% 建設業 8.7% 他業種 27.9%
構成比 学生 10.9% その他 11.3%(昨年度より「主婦」はその他に含んでいる。)
赤のラインで引いた、”その他11.3%”に注目!
1割くらいが大まかに言って主婦層ということになりますかね。🤔
わたしもこの「その他」に該当(当時)。
若干ですが、学生や金融業、建設業に携わるご職業の方より多い割合!
「その他」のさらなる内訳が気になるところではありますが。
一定の主婦層も合格しているよ!ということがうかがえるデータですね!😊
宅建は、合格率15%~18%のそこそこ難関資格。
簡単に取得出来るとは思えませんでしたね。
その頃、育児サークル仲間のママさんが2回目の受験で宅建に合格した!という話を聞いて。
元教員をされていた明るいママさん。
ご主人の実家が不動産経営をされていて、将来役に立つかもしれない、とのことで受験を決意したという。
実際どのくらいの勉強時間を当てたか、どの通信教育を使って合格したかなどママさんからアドバイスをもらいました。
そこで初受験はママさんも利用した、通信教育大手「生涯学習のユーキャン」を利用することに。
結果は
皆さんお察しの通り❓不合格(-_-;)
受験した年は第3子の妊娠中ということもあり、思うように勉強時間が取れず。
資格の勉強って何事も初動が大事なんだってつくづく思うんです。勢いですよね。
思い立ったが吉日、みたいな。
わたしの場合は、簿記で惨敗💦→じゃあ次の資格を!という流れで来た感じ。
実際、仕事、家事、育児、役員活動等々・・・忙しいから時間が取れないとか、言い訳してなかなか始められないことが多いのが現状。
わたしもその内の1人でした。
受験のきっかけは、夫にすすめられて~とか、ママ友が合格したから~とか、住宅に興味があるから~とか色々あったものの。
「この資格を取って憧れの住宅関係の会社に入りたい!」というのが一番のモチベーション!
住まいに関しては並々ならぬ関心を持っていたわたし。
宅建を取るのは今思えば必然だったのかも!?🤔
受験勉強のモチベーションを維持するには?
モチベーションが無いと何をするにも辛い。
合格すれば家族も自分もハッピー♪知人など周りの人も祝ってくれる!
資格を持った自分が憧れの住宅関係の仕事に従事する!
こんな自分をひたすらイメージ😝💕自己暗示にかける。
これでマインドセット完了!!
ぜひ合格後の自分の未来を想像してみてください✨
やる気につながりますよ♪
宅建合格するには通信教育講座を利用するのが近道?
結論から言うと受験6回目でついに合格✨😂
この道のりは長かった。。。
30歳から挑戦し、5年のブランクを経て再挑戦。
何度も挫折を味わいながらやようやく合格したのはギリギリ40代直前😂
本当は35歳までに取る予定でした(>_<)
なぜかというと、当時求人広告には、「キャリア形成のため35歳までの方」という文言が結構あったり。
女性(男性)の転職は35歳までが有利とか、まことしやかに言われていた時代。
(未だにこの手の文言を見かける(-_-;))
恥ずかしいのであまり人には言いたくないくらい落ちまくり、完全に多年受験の負のスパイラルに陥っていたわたし。
当然費用もばかにならなかったですね💦
大まかに計算したら宅建受験に費やした金額は約20万ほど😣(家計に頼らずほぼ自腹)。
(この資格のおかげで不動産会社に入社出来たので元は取れたと思う)
わたしが利用したことがある通信教育講座(~2016年まで)を表形式でまとめてみました!
| 利用した通信講座等 | コスト | 自由度 | ここが良くない OR ここは良い |
| 生涯学習のユーキャン | ¥39800 | △ | 一問一答ではなく4択で答えさせる問題集・講師への質問が郵送手段のみ(※当時) |
| 日建学院(宅建みやざき塾のブログ上で募集していた無料チャレンジモニター制度に当選) | 無料 | △ | 同上 |
| 井真井アカデミー(データ形式のエクセル問題集) | ¥9980? | △ | PCを開かないと勉強ができない。出かけ先で勉強がしにくい(当時スマホ無し)。エクセルの操作性が高くないとイマイチ使いにくい。教材の問題数は多め。データ形式のため正誤の回数など数字で分析可能。 |
| 宅建倶楽部(テキスト・講師自らの音声CD・一問一答過去問題集・統計問題対策等) | ¥78000? | 〇 | 質問は携帯電話で受け付ける点(通話料がかかる)。メールもOKだが、返答に少々時間を要する。音声CDは良き。テキストもかみ砕いた説明になっている |
| 宅建みやざき塾(YouTube動画・ブログ・統計問題対策) | 無料 | ◎ | ネットで提供されている無料教材だけでも充分優秀。当時は統計対策も無料提供だったが現在は有料のよう |
| レトス(想定模擬試験3冊のみ・簡単な質問可) | ¥20000 | ◎ | わたし専用(笑)の応援YouTube動画をもらえる。本番試験を想定した模擬試験問題が難易度別に3冊あり。解説が詳しい |
| 独学 | 問題集代・会場模試代(¥10000?) | ◎ | 自分で勉強のスケジューリングする必要がある・頼る先がないため徹底的に調べるクセがつく |
※コストで?が付いているのは10年以上前の記憶でうろ覚えだからです💦
※ところどころ覚えている範囲でまとめたので多少の記憶違いはご容赦ください
※こちらに載せている情報は10年以上前のものです。現在は講座がアップデートされていると思われますので各社HPの情報をご確認ください
トータルで6つの通信教育講座を利用しました😅
上記の講座(現在も発売されていますよ)以外にも、たくさんの通信教育講座がネットにあふれ、まさに過密状態!
宅建は、日本で最も受験者数が多い国家資格でもあるのです。
それだけ宅建受験という市場が大きいということですね😮納得!
スクールに通った方が安くついたのでは?とツッコミもあるかと思いますが😅
必ずしもスクールで合格するとは限らないようですし・・・。
結局、いくら勉強に時間をかけたとしてもそれが合格にはつながるとは限らない。
よくネットや本で、宅建に合格するための総勉強時間は~時間が必要です、ってありますよね。
おー!。数字で示されるとこんなに必要なのかって驚くと思います。
一つの目安に過ぎないです。安心してくださいね。
「質問し放題」という特典の落とし穴?通信講座の活用に失敗した理由
通信講座を6つ(独学での合格時、レトスの模試を併用したので正確には5つ)利用しても合格に至らかなかったのはなぜなのか自分なりに深堀していきます。
1.教材を過信していた
この教材を一通りやり終えたら大丈夫だろうという過信
教材を信じすぎて自分の頭で考えることをおろそかにしていた
こう解決🤔👌
→大手通信講座にありがちな一方通行の勉強法・・・教材は高価なことが多いので元を取るため使い倒すことを目標に!
今は何でも調べられる時代。何を質問していいかわからない!という質問を相手にぶつけてみよう!そこから何かがスタートするかも。
SNSとかヤフー知恵袋などを利用するのも手。
2.テキストに一通り目を通すという作業に時間をかけ過ぎていた
スキマ時間を利用してテキストを読み進めていたが内容の記憶が途切れ途切れになりがち。
ただ漠然と読んでいるだけの状態(理解して読んでいない)
こう解決🤔👌
→大まかにスケジュールを立てる。
(テキストや問題集の目次ページにあらかじめ予定の日付を振っておく)
本試験日から逆算し、
・テキストをざっと読み込む日程
・問題集を解く日程(1周したら日にちを空けてもう一度解きなおす→完全に理解して解けるまで繰り返す)
・不測の事態が起きることを想定し、1週間の内1日はリカバリー日を設ける
3.四択問題形式(本試験の出題形式)の過去問を解いていた
ユーキャンや日建学院の教材についてくる過去問題集は全て4択形式(※当時の教材)
4択だと消去法でなんとなく正解してしまうため本当に理解して解いたか?というのがわかりづらい
こう解決🤔👌
→宅建俱楽部の小口講師に指摘され、それ以降一問一答形式(4択の問題を1択ごとにバラバラにする)の過去問に取り組み始めた
一問一答形式では一肢ずつ完璧な理解が求められるので◎の勉強法です!
理解して解けるまで何周もしました!問題によっては最大で8周しました💦
問題の横に〇(理解して解けた、もう大丈夫)、△(まぐれで解けた?あやふや)、×(間違えた)という3つの記号を用いて理解度チェックをしていました。
その時は解けてもまぐれ当たりかもしれないし、日にちを空けて解くとすっかり忘れていたりはよくあること。
とにかく反復が必須です!
4.「質問いつでもOK」が全く使いこなせなかった
ユーキャンや日建学院の教材の質問機能をほぼ一度も使えなかった
自分が何を理解していないのかすら分からず、質問の言語化ができなかった
こう解決🤔👌
→勉強を始めた頃は何が判らなくて、何が判っているのか?悩むことが多いです。
1~3の勉強を繰り返しているうちに、段々「あれ?これ何でこうなるんだろう」という疑問が否応でも出てきます。
質問はそれからでOKです!
独学のメリットとは?
わたしが合格した年は独学でやり抜こうと決意していました。
上記で書いたように、通信講座を利用したものの合格には至らなかった。
通信教材を利用すると結局頼ってしまい、過信してしまうと気付いたから。
独学だと自己責任。あらゆる情報を自分で取りにいかないといけない状況に追い込まれます。
この追い込まれた状態が逆に自分にとって良かったのかな?と。
私が独学で利用した教材は、
・宅建みやざき塾 YouTube動画とブログ
・一問一答形式の問題集「パーフェクト宅建一問一答」(住宅新報社)
主にこの2つです。
宅建みやざき塾のYouTube動画は初心者にとっても判りやすく他のどれよりも優秀に作成されていました。
宅建にまつわる新情報などは宅建みやざき塾のブログなどから収集していました。
問題を解いていてつまづいたらこのYouTube動画を観て知識を再確認、これの繰り返し作業を徹底的にやりました。
判らない問題を整理したい時は、ノートなどにイラストを描いて図解して覚える、というのが効果的です✨
特に「法令上の制限」での各種法令の理解や、「権利関係」で出てくる登場人物が多い問題に関しては図で表さないと頭にイメージが浮かびにくいです💦
ブログ以外にも、以前教材を購入した「宅建俱楽部」のHPを覗いたり、法改正情報などはくまなくチェック。統計対策もこれらのブログなどから無料で提供してもらえました。
問題集を全て解ききり、まだ不安だったわたしはネットで出ているあらゆる類似問題を探し出しガンガン解いていく。
より多くの問題に触れておくかおかないかで結果にかなり差が出ます。
また、過去問題集を選ぶとき受験生の正答率が判るものが良いです。
正答率2割以下の過去問は切り捨てました!こういう問題に足を引っ張られたら時間がもったいないからです。ぜひ3割以上の正答率の問題をガンガン回してください!
理解しながら問題を解いているか?聞かれた時、人に説明できるか?判らない問題をすぐ調べるクセはついているか?
ここまで落とし込めないと合格は難しいと経験上感じました。
問題も全てやり切った!それでもまだ心配だな。。。と思っていたわたしは、
最後の神頼みとして、レトス(本番想定模擬試験3冊のみ、詳しい解説付き・講師に簡単な質問可)を利用。
時間を測り実際の本試験を意識した状態で臨みました。
こうすることで徹底的に足固めをした状態までもっていくことが出来ました👌
模擬試験を受けてみよう!
勉強期間は、大好きなTVドラマ視聴も極力ガマン。
パソコンを開いても、基本、情報収集か宅建みやざき塾のYouTube動画しか見ない!を徹底(笑)
この頃スマホがまだ出始めでまだ持っていなかったのが幸い。何せ誘惑が多い。。。
また、宅建試験の受験生はぜひ会場まで出向き、模擬試験を受けることをお勧めします!
本番さながらの緊張感、自分の現段階での実力を知ることができるので👌
わたしは夏の終わり頃受け、勉強してきた成果をこの模擬試験で実感。
かなり自信がつきました☺️
時代も変わり、昨今は紙ベースではなく、スマホで勉強する時代。
一昨年受験した自社の営業さん(この年にめでたく合格)に紙の問題集(当時使っていた問題集がまだ手元にあった)を参考までに薦めたところ。。。
「スマホでやっているんで」、と言われ驚いちゃいました( ゚Д゚)/
もう紙ベースで勉強するのは古いんですね💦
時代の流れを感じるわたし😮

宅建の合格証書です。手にした時は感動しました✨
※一部黒く塗りつぶしております
主婦の勉強タイムの捻出方法
結論からいうと、主婦でも独学で宅建を取得することは可能😊
特に国家資格を1つでも取得しておくだけで安心感が段違い。
権威性も高められる効果が!
そうは言っても、資格取得にあたり勉強時間を確保するのが一番むずかしい💦
特にお子さんのいる主婦なら、普段から段取りよく家事をしたり、子供の世話、夫の世話を焼いたりなど、自然な流れでスケジュールを組んで動いている方が多いかもしれません。

1日の流れを図にしてみて、どこかしらTVを観ている時間、スマホを眺めている時間などただ惰性的に過ごしている時間が必ずあるはず。
この時間は格好の勉強タイム🎵
細切れの例え30分だけでも時間が取れればOK!
その他、家族が起きてくる前の早朝時間や、子供が寝た後の例えば夜10時くらいから就寝までとか、意識的に時間を作ることが重要👌
資格の勉強が永遠に続くわけではないので、この期間だけ!と割り切り、家族に相談して解ってもらえることも大切です。
何となく時間を作れそう!って思いませんか。
時間は有限。
主婦こそスキルをつけて、強みを生かしていきたいですね(*^^)v
ちょっと、何か挑戦してみようかしら?と思うきっかけになれば幸いです(*’ω’*)
長くなりましたが最後までお付き合いいただきありがとうございました。
独学だけだと心配なあなたへおすすめ😊 ↓

